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娘の歯科矯正治療で大変だったこと

小学校の高学年になったころから大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムは娘の歯並びが非常に悪くガチャガチャの歯並びになってきて歯ブラシで綺麗に磨くのも大変になってきました。中学生になってからは矯正歯科を受診させたところ、早めに歯列矯正をした方が良いと勧められました。

 

歯並びが悪いと虫歯になりやすいということもありますがそれ以上に噛み合わせが悪いことで肩こりや頭痛などの慢性疾患を引き起こしてしまう可能性があるようです。それなら早いうちに歯列矯正をやっておいた方が良いと思い、100万円近い治療費でしたが目をつぶって治療を受けさせることにしました。

 

ワイヤーを歯の表面に一つ一つつけて行くのですが、初めて矯正器具をつけた時には1週間は、食べ物が全く噛めないぐらいに痛くなって本当に大変でした。喉を通るのは噛まなくても良いスープやゼリーやヨーグルトぐらいでしたのでその1週間で娘は3キロも痩せてしまったほどで、そばで見ている親の私も辛かったです。

 

矯正治療はだいたい1ヶ月から2ヶ月に一度の頻度で通ってワイヤーを締めたりの微調整をしていきます。その度に、1週間の流動食生活になるのが憂鬱でした。

 

ですが2年間矯正をして、やっと矯正器具が外れた時の感動は今でも忘れられません。美しい歯並びになり本人も笑顔に自信が持てるようになりやって良かったと満足しています。

行きたくなくなった歯医者。

私が実家を離れ、一人暮らしをしていた頃の話です。ある時、大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングを歯に痛みを感じて、歯科医にかかることにしました。しかし、地元ではない為インターネットなどを使い、近くの評判の審美歯科を見つけ、行ってみました。

 

すると、他に患者は見えず、受け付けの方は大変無愛想な方で、診てもらう前から嫌な気持ちになっていました。そして、診察室に行き、歯科医師の方に会いましたが、かなりの老人でした。そして何より、とても汚い、清潔感のない診察室だったのです。

 

ほこりもたまり、かなりの間使われていなかったのではないか?という程の汚さでした。そこで診察してもらい、サビでも生えてそうな治療器具で虫歯の治療をしてもらいました。

 

清潔感を感じられなかった為、治療器具を口の中に入れられることすら嫌でしたので、治療自体もかなり痛みを感じました。痛いだけでなく、本当にちゃんと治療出来ているのか不安になる程の病院だったので、二度と虫歯にはなりたくないと思った瞬間でした。

すぐに処置できないやっかいな親知らず

虫歯を発見すればすぐに豊中で実績豊富な歯医者にいくようにしているので虫歯による治療は、業務用エステ機器を使っている私の場合それほどひどいことにはなっていません。少し削ってレジンで埋めるという感じで銀歯になったり、さし歯を入れたりということもなく、一見虫歯がないような状態で治療できています。

しかし、ある時奥歯がうずき始めて歯槽膿漏か、虫歯かと歯医者に行くと親知らずが生えてきているということでした。上の親知らずの時はそのまま抜きましょうといわれてすぐに抜いてもらえたのですが、今回は下の歯ですぐに抜いてしまうということにはなりませんでした。

私は腫れたはぐきも嫌なのですぐに抜いてほしかったのですが、親知らずはまっすぐに生えておらず横向きで神経が複雑なところなのでここ歯医者では無理だといわれてしまいました。

どうしても抜きたいなら口腔外科へ紹介状を書くといわれましたが、虫歯にもなっていないので様子をみることになりました。私としては早く抜いてすっきりしたいところ親知らずを気にしながら何もできずにいます。

とある大学病院での歯科治療。

私はとある大学病院で親知らずを2本抜きました。きっかけは、西尾市のフォトフェイシャルエステに行っていた頃、親知らずが生えるはずの部分が腫れて、ひどい痛みを感じ、自宅近くのいつも行く江坂駅前の歯医者さんに行ったことでした。

その歯医者さん曰く、ここでは親知らずを抜く処置ができないとのことで、紹介状をいただきました。それで、予約を入れて、大学病院へ行きました。

大学病院の歯科はずらりと診療台(診療用椅子?)が並び、初めて見る風景でした。たくさんの患者さんも待っていて、病院慣れしていない私は緊張すら覚えました。その後、名前を呼ばれ、治療を受けることになったのですが、その時、忘れられない治療を受けました。

おそらく、私の治療はインターンの方がされたのだと思います。なかなか歯を抜くことができないその先生に、机間巡視ならぬ、診療台間巡視をしていた教授と思しき先生が「そんなんじゃ抜けないよ。もっとぐいぐいして大丈夫だから。」と言ったのです。その後、本当にぐいぐいされて、歯は無事、抜けました。

大学病院は医師を養成する教育機関でもあることは十分に承知しています。でも、今でも何だかなという気持ちが残っています。

定期的に歯医者に通い、大切な歯を守ろう。

朝食を食べて横浜市のエステサロンに行こうとしたら歯の詰め物が取れたので、歯医者に行きました。ネットで近所の評判の良かった歯医者に予約を入れようとしたところ、人気で予約がいっぱいだったのですが、応急処置をしていただきました。

その後の通院時にレントゲンを撮って、歯周病の疑いがあるということで、詰め物の治療が終わった後も通院しています。

詰め物の治療が終わった後は、3ヶ月に一度通院して歯科衛生士に歯茎のチェックと歯石取りをしていただいています。歯ブラシの指導もしていただけるので、磨き残しがだいぶ減りました。

治療後に次の予約も入れることができるので、定期的に通うことができて良かったと思います。

これまで行っていた歯医者は1ヶ月以上先の予約は入れられなかったのですが、今通っている歯科は3ヶ月後でも予約可能なので、予定が立てやすくて無理なく通えています。

歯が痛くなって歯医者に行くよりも、日頃からかかりつけの信頼できる歯医者に通う予防歯科の方が歯のためにはおすすめです。

歯医者に行ったらインプラント治療までいった

以前からエステサロン機器が気になっていた部分がありました。
歯磨きなどでなんとかこれ以上悪化しないようにと意識はしていました。
そんな時、レストランで唐揚げを食べていた時、急にその部分の感覚がおかしくなりガリッとした感触がありました。

恐る恐るみてみると虫歯になっている歯がでてきて、舌で触れてみると以前から気になっていた箇所が欠けていたので急いで病院に行きました。

以前も同じようなことがおきた時、詰め物だけでなんとかなっていたので大丈夫かなって思っていましたが、最終的にインプラント治療を行うまでひどいものでした。

いきなりインプラント治療はできないので、まずは詰め物で仮歯を作って最終的にインプラント治療までいったので1年ぐらい通っていました。
やはり歯医者なので痛いですししみますし、いい感情は湧きませんでした。

しかしインプラント治療のため歯医者に通うことで、歯槽膿漏や他の歯の虫歯チェックなどいろいろ歯について知ることができたのはよかったかなって思っています。

少しでもおかしいなって思ったら病院に行きましょう。ほっといて痛い思いをして長時間通うのは金銭的にも精神的にも辛いです。
早く気づけば早く終わります。あとは、歯磨きなど歯に気を使いましょう

歯科治療が長いのをなんとかして欲しくて

歯科治療をしていていつも思うことがあります。それは「歯科治療で通う期間長すぎー!」ということです。いやもう、本当に毎回毎回長いですよ。虫歯の治療なんて最短で3回で終わりそうなものですけれど、しかしそういうわけにはいかないようなのですよね。

歯科医師の先生によりますと、そんなにそんなに短い期間で歯科の治療は終わらせられないということなのです。それは儲けるためでもなんでもないそうなのですよね。いや、そのような見方をしてはダメだというものですけれど、しかしそんな風にも思ってしまいますよ。

けれど、歯科医師の先生によりますと、歯の詰めものにしても噛み合わせをしっかりとみたいし、これでいいやとテキトーに入れてしまうと、本人が困ることになるということで。「まあ、それはそうだ」という答えになりますけれど。

歯は実は非常に細かいところで本人が不調を感じたりもしますので、だからこそ慎重に歯を見ていくのだそうです。ですから歯科治療が長いのは仕方がないことだということで。わかってはいるのですが、しかし我慢ならんかったりするのです。忍耐との勝負ですね。

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知覚過敏が一度の治療で治りました

私は以前、冷たいものが歯にしみて痛むことがありました。下の右側の歯なのですが、鏡で見たところ、虫歯独特のくぼみや変色はありませんでした。
それでも痛みが続くので不思議に思って吹田で人気の歯医者を受診したところ、知覚過敏と言われました。加齢によって歯茎が下がり、今まで歯茎で守られた部分が露出したことが原因とのことでした。守りがなくなったことで、歯がわずかな刺激にも反応するようになったそうです。
先生は、患部を白いレジンで薄くコーティングしてくれました。歯茎の代わりに、レジンに歯を守らせるわけです。実際に、氷を入れた冷たい飲み物を飲んでも、患部は一切痛まなくなりました。一度の治療で症状が嘘のように消えたので、先生には感謝しています。
しかしこのコーティングは、歯磨きによって徐々に失われていくそうです。いつの日か痛みが再び生じる可能性があるので、その時にはまたコーティングをすることになると言われました。
そのため私は、再び知覚過敏で苦しまずに済むように、この部分はできるだけ優しく歯磨きをするようにしています。

親知らずを30歳になって抜いた私

今から一年ほど前のことです。
親知らずで治療することはまずないだろうと思っていた私が突然、歯医者に行くことになりました。

私の同年代の知人たちは20代で親知らずを抜いています。
20代のとき、親知らずで全く痛みを感じなかった私は今後こちらのことで歯医者に行くことはないと思っていました。

なので、最後の親知らずが30歳になって生えてきて痛み出したときは驚きました。

まさかと思い、数週間放っておきましたが痛みは増すばかりで、そのうち圧迫感も出てきたのでこれはまずいと思い三国に近い歯医者に診てもらいました。
クリニックの先生は痛いなら抜いたほうが良いとおっしゃいました。
私は初め迷いました。

それは主人が数年前に親知らずを抜いたとき数日間とても痛そうだったからです。
自分もそうなったら嫌だと思いました。

ですが、このまま放っておいたらもっと大変なことになると予測がついたので、観念して抜くことにしました。

先生の腕が良かったのか思ったより抜歯で痛むことはありませんでした。
順調に回復して今は何ともないので、思い切って親知らずを抜いてよかったです。

いつでも安心できる歯でいるために

いくつか治療済みの歯はあったのですが、5年ほど前に虫歯を治療して、痛みも無かったので安心していたところ、食事をしている際に、ガリっと音が鳴り、銀の被せものが取れてしまい、慌てて吹田にあるかかりつけの歯周病歯医者へ連絡しました


運が悪く、日曜日だった為に近くの歯医者は連絡が取れず、市外の日曜日診療がある歯医者を探すこととなりました。

 

まずは、レントゲンを撮り状態の確認をしました。ただ私の都合で翌日から一週間の旅行があり、治療できるか不安でした。

先生の話しがあり、「虫歯になっているので治療しますが、取れた銀の被せはお持ちですか?」と聞かれ、念の為持参していたので、あります、と答えると、「治療に2回~3回の通院が必要かと思うので痛みがない場合、一度そちらをくっつけて旅行から戻りましたら治療を再開したいです。」と言われて、取れたものを再取り付けするんだ!と驚きましたが、旅行も行きたいのと痛みがないので「お願いします。」となりました。

痛みがないからと放置せず、歯の定期検診は年に1回~2回はしておいたほうが良いと思います。歯石もとれてスッキリです。