投稿者「npwc48h5」のアーカイブ

インプラントに興味があったけれど怖い…

歯が1本なくなっているところがありまして、歯科衛生士と歯科助手との違いを明確にしている吹田の歯周病歯科医院だからこそインプラント治療に興味があります。しかし、インプラント治療は歯の骨に杭のような金属を打ち込んで、そして義歯をつけるということで、ちょっと構えてしまいますね。

いや、構造はなんとなくですが理解しているのです。それに、インプラント治療は本物の歯のように見せることができる画期的な治療だということも聞きました。しかし、「インプラント治療の仕上がりは歯科医師の腕による」という話も聞きましたので、それで怖くなっているのです。

インプラント治療は大掛かりな治療であるとも聞きましたから。虫歯のように、ちょこっと削って詰め物をしてーといった短時間でちゃちゃっと終われる治療ではないと聞きましたから。それにインプラント治療の金額もなかなかのインパクトじゃないですか。ですから気軽にはインプラント治療に踏み切れないのですよね。まずは腕のいい歯科医師を探すところから始めなくてはーと思っています。

歯医者はとにかく時間が掛かりすぎです。

歯の治療って本当に面倒だなって思います。江坂で歯周病外科治療も得意な歯科医院へ医者に通院するのが今後面倒になるであろうことから入念に歯の治療をしたはずなのにまた虫歯に悩まされててそれが歯医者への不信感にも繋がってるんです。けれども歯医者に通院しなければ虫歯は治らないということもまた事実ですし本当に面倒だなって感じます。
とにかく歯医者の在り方とは何度も何度も通院を余儀なくされること、これは昔からそうですが虫歯治療をもっと一気にやってくれればいいのに、そうすれば無駄に通院することもないのにと一見思いがちですが、ただ徐々に治療を行わなければならない理由も理解していますし仕方のないことだとは認識しています。
例えば慌てて治療をやった場合きっと後から綻びみたいなことが起きて結果的にまた治療しなければならなくなるんだろうとは思います。ただ技術も進歩してますから歯医者さんの治療ももっとスムーズにあまり時間を割かないようになってほしいなと思います。

ダイレクトボンディングで満足な仕上がり

私は上の前歯に若干隙間があることが長年の悩みの1つでした。
歯科で相談したこともあるのですが、治療方法としては大阪市で歯周病治療をするなら最新機器を取り揃えている歯科医へが一般的で健康な歯を大きく削ることには抵抗があり、そのままにしてきました。
先日、奥歯が虫歯になり近所に新しく出来た歯科を受診したところ、他に気になることはないかと聞かれて、歯の隙間についてダメ元で話してみました。
するとダイレクトボンディングという方法で削ることなく簡単に隙間を埋められるということでした。小さな虫歯に詰めるレジン似た方法だけれど、自費なので色合いなどの調整や形の希望などもでき、審美治療として適応できるそうです。
心配だった価格も1本1万円ということで、セラミック治療よりはずっと安くお願いすることにしました。
歯は削らず隙間の部分にプラスチック剤を貼り付けて光で固める治療で、あっという間に終わりました。仕上がりもとても自然で気になっていた歯の隙間が全くなくなり大満足です。
10年以上悩んでいた歯の隙間ですが、思いがけず安く治すことができ、審美歯科も日に日に進歩しているんだなと実感しました。

歯科の先生とは相性のようなものがある

たくさんの歯科医院があるのに、大阪の歯周病治療なら担当制を選ぶといつもみんな歯医者を探していますよね。とくに、年度初めになると「江坂でいい歯医者知らない?」って人に聞かれます。
私は歯が弱くて、それに仕事が忙しくて歯医者さんにはなかなかいけなくて、でも歯はとても大切に思っているのに、納得の行く治療をしてくれる歯医者になかなか出会えませんでした。

 

おすすめの歯医者さんに行っても気に入らなかったり、評判がいまいちのところでもけっこうよかったり、内科や外科、眼科などよりも歯科の先生とは相性のようなものがあるような気がします。
深刻な病状になってから、駆け込むよりも、クリーニングなどでいろいろな歯科を訪問してみたらいいと思います。

 

ハワイで暮らしていた頃、歯科治療は保険がきかなくて、高いものだったので、定期的にチェックアップに通っていました。そのときに、歯医者さんと何気ない会話をすることによって、治療方針や人柄がわかると思います。今でもまめにチェックアップに通いたいのですが、近くで診てくれていた先生が、遠くなりなかなか行けない状態。

 

でも、信頼できれば、多少交通費がかかっても、その先生に診てもらおうかという気持ちがわきます。
今の歯医者さんたちは、チェックアップやクリーニングを喜んで引き受けてくれるので、悪いところがなくても、いいと言われる歯科医院に行ってみてはどうでしょう?

そんなに小さな虫歯だったの?

ある日突然、食べ物を噛むと痛みを感じるようになりました。歯なのか歯茎なのか分かりませんが、日に日に痛みは強くなり、我慢しきれなくなって歯科医院に行きました。
初めてお世話になる大阪の歯科医院だったので、色々口コミなどの情報を調べてから行きました。

 

診察や指導などはとても丁寧だったのですが、この辺りが痛いと言っても原因が分からず、1回目は何の処置も無しに帰されてしまったのです。こんなに食事の度に痛むのに、不思議だなあと思っていました。外見では分からないような原因があるんだろうかと不安になりながら、2週間後に経過を見るために再び受診しました。

 

その日も念入りに口の中を見てもらいましたが、原因は不明。しょうがないのかなと諦めかけていた時、「ああ、ここに穴がある」と言われたのです。それですぐに穴を埋めて治療は終了。痛みも完全に消えました。それにしても、そんなに気づかない程の小さな穴で、こんなに痛むものかなと今でも不思議に思っています。

20歳で下の歯の歯列矯正をしました

もともと歯並びは悪くなかったのですが、17歳くらいから下の歯の歯列がデコボコになってきてしまいました。歯科を受診してみると親知らずが生えてこようとしていてスペースが足らないので、前の歯を押しているためと言われました。治療は親知らずを2本抜いて歯列矯正が必要ということでした。
20歳を超えてまさかもともとは悪くなかった歯並びを矯正することになるとは思いませんでしたが、下の前歯がデコボコしているのはとても気になるので、抜歯の後でワイヤーによる矯正を始めました。
とても目立つのではないかと心配でしたが、下の歯のワイヤーはあまり見えず人から指摘されることは一度もありませんでした。驚いたのはワイヤーとつけ始めて1週間くらいでかなり歯が動いたことです。その一週間は多少痛みもあったのですが耐えられないほどではなく、日に日に歯が動いていくのが楽しいくらいでした。そして半年くらいで矯正は完了して、綺麗な歯並びになりました。
治療に関しても見た目に関しても想像していたほどの辛さはなかったので、矯正してよかったと思っています。

痛みに弱いので笑気ガス使用です

私は子供の頃に虫歯ができて歯医者に初めて行ったのですが、その時に、麻酔なしで神経を抜かれてしまって、その時の強烈な痛みがトラウマになって、歯医者に行くのが怖くて、虫歯ができても、本当に痛くなるまで頑なに歯医者に行かなかったのです。それで、虫歯はひどくなって、永久歯を失うことが多くなって、差し歯やブリッジなどいろいろな方法で大阪の口コミが良かった歯医者で治療を受けました。

去年、虫歯の治療をしていたところが痛くなって、歯医者に行ったのですが、私が痛みにとても怖がっているのを見て、先生が笑気ガスを使ってリラックスできるようにしてくれました。でも、日頃から睡眠薬を飲んでいるので、なかなか笑気ガスが効かなくて、かなり強くしなければなりませんでした。

とにかく麻酔の注射をしてくれると痛みを感じることがなくなるので、麻酔の注射をしたくださいとお願いしました。子供の頃のトラウマで痛いことをされるのが怖くて、とにかく麻酔の注射を打ってくれるようにお願いしました。

知覚過敏が一度の治療で治りました

私は以前、冷たいものが歯にしみて痛むことがありました。下の右側の歯なのですが、鏡で見たところ、虫歯独特のくぼみや変色はありませんでした。
それでも痛みが続くので不思議に思って吹田で人気の歯医者を受診したところ、知覚過敏と言われました。加齢によって歯茎が下がり、今まで歯茎で守られた部分が露出したことが原因とのことでした。守りがなくなったことで、歯がわずかな刺激にも反応するようになったそうです。
先生は、患部を白いレジンで薄くコーティングしてくれました。歯茎の代わりに、レジンに歯を守らせるわけです。実際に、氷を入れた冷たい飲み物を飲んでも、患部は一切痛まなくなりました。一度の治療で症状が嘘のように消えたので、先生には感謝しています。
しかしこのコーティングは、歯磨きによって徐々に失われていくそうです。いつの日か痛みが再び生じる可能性があるので、その時にはまたコーティングをすることになると言われました。
そのため私は、再び知覚過敏で苦しまずに済むように、この部分はできるだけ優しく歯磨きをするようにしています。

歯のクリーニングをしに、歯医者に行きました。

年齢とともに、歯全体の色素沈着がひどくなったため、苦手だったのですが、近所で人気のある歯医者さんに行く決意をしました。
他には問題はなく、痛みとか、噛み合わせにも全く問題はないのですが、前歯もどす黒くなっていたので、とにかくみっともなくて、恥ずかしかったです。
笑うこともはばかられ、会話をすることも苦痛になっていました。

機械を使って、歯のクリーニングをしていただきました。
ぜいたくな悩みかもしれませんが、ずっと口を開けているとアゴが疲れます。
人見知りなので、ずっと口の中を見られるのが苦痛でしたが、それも慣れだと思います。
それでも歯がとてもきれいになって、うれしかったです。
気持ちも明るくなりました。
3カ月に1回は来なさい、と歯医者さんに言われましたが、素直に従おうと思います。
こんなにすっきりするなら、気分転換もかねて通おうと思いました。

歯医者に行くのは億劫ですが、クリーニングだけなら気が楽なので、あまり考えずに行くのがいいかもしれません。

歯の痛み、それは突然襲ってきます。

私は、歯に痛みには幾度となく襲われた経験があります。

ある日、学校で課題に取り組んでいる際に、「あれ、歯が痛いな」と感じ始めました。
そこからは、痛い部分を押しながらだましだまし課題に取り組んでいました。しかし、もうはや我慢の限界。
じっとしているだけだが、痛みがおさまらず、しゃがみこんでしまうほどでした。急いで、吹田で口コミの良い歯医者を探し、向かい受診しました。そこで、さっそく検査が行われました。
レントゲンをとり、お医者さんにいわれた一言は「これはもう抜くしかないね」でした。

そこからは、早急に麻酔をされ抜歯をしました。麻酔をされてしまえば、確かに痛み感じません。しかし、治療中の嫌なゴリゴリとした音はずっとしていて、少し恐怖を感じました。

治療後は痛み止めを貰い帰宅しまいたが、家についてすこし経過後、またしても激痛がやってきます。
これがとてもしんどいものでした。痛み止めを飲んでも効かず、ひたすら悶え苦しみました。

それが約1週間ほど続き、体力的にも精神的もかなり、消耗してしまいました。

虫歯の痛みは、気づかないうちに進行した結果、突然やってきます。
日頃から注意をしていても、なってしまうため、定期的に歯医者さんには行くようにすることが今回の件で重要であると感じました。

また、歯の磨き方も教えてもらうと良いとも思いました。