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20歳で下の歯の歯列矯正をしました

もともと歯並びは悪くなかったのですが、大阪の歯周病歯科医院一覧は17歳くらいから下の歯の歯列がデコボコになってきてしまいました。歯科を受診してみると親知らずが生えてこようとしていてスペースが足らないので、前の歯を押しているためと言われました。治療は親知らずを2本抜いて歯列矯正が必要ということでした。
20歳を超えてまさかもともとは悪くなかった歯並びを矯正することになるとは思いませんでしたが、下の前歯がデコボコしているのはとても気になるので、抜歯の後でワイヤーによる矯正を始めました。
とても目立つのではないかと心配でしたが、下の歯のワイヤーはあまり見えず人から指摘されることは一度もありませんでした。驚いたのはワイヤーとつけ始めて1週間くらいでかなり歯が動いたことです。その一週間は多少痛みもあったのですが耐えられないほどではなく、日に日に歯が動いていくのが楽しいくらいでした。そして半年くらいで矯正は完了して、綺麗な歯並びになりました。
治療に関しても見た目に関しても想像していたほどの辛さはなかったので、矯正してよかったと思っています。

痛みに弱いので笑気ガス使用です

私は子供の頃に虫歯ができて歯医者に初めて行ったのですが、その時に、麻酔なしで神経を抜かれてしまって、その時の強烈な痛みがトラウマになって、歯医者に行くのが怖くて、虫歯ができても、本当に痛くなるまで頑なに歯医者に行かなかったのです。それで、虫歯はひどくなって、永久歯を失うことが多くなって、差し歯やブリッジなどいろいろな方法で大阪の口コミが良かった歯医者で治療を受けました。

去年、虫歯の治療をしていたところが痛くなって、歯医者に行ったのですが、私が痛みにとても怖がっているのを見て、先生が笑気ガスを使ってリラックスできるようにしてくれました。でも、日頃から睡眠薬を飲んでいるので、なかなか笑気ガスが効かなくて、かなり強くしなければなりませんでした。

とにかく麻酔の注射をしてくれると痛みを感じることがなくなるので、麻酔の注射をしたくださいとお願いしました。子供の頃のトラウマで痛いことをされるのが怖くて、とにかく麻酔の注射を打ってくれるようにお願いしました。